
ノーリツ鋼機ブースでは写真にする喜びを、モデルルームやモデルショップでご提案します。イベントステージでは、写真家による講演やそれぞれのモデルショップでは講演やワークショップ、作品展示などのイベントを実施し、より多くの体験を通じて写真プリントの楽しみ方をご提案します。(参加費は全て無料です)
※参加費は全て無料です。イベント内容、出演者については都合により変更する場合があります。ご了承ください。

第一線で活躍する写真家のトークセッショ ンを開催。常に写真 の価値を追求し続け、 常に写真と正面から 向き合う彼らの写真 に対する熱い想いを 語ってもらいます。
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富山県出身。出版社を経て1991年に独立。ポートレイトにおいて定評がありこれまで6,000人以上の著名人を撮影、固定ファンも多い。米国マサチューセツ工科大学で講演するなど、海外からも高い評価を得ている。2000年、フォトカルチャーを提案する雑誌『PHaT PHOTO』を創刊。編集長兼発行人として写真業界に新ジャンルを確立した。
活動範囲は一写真家の域を越え、近年は独自の写真による映像表現と企業や商品、及び地方自治体の魅力を伝えるブランドプロデューサーとしても活躍中。
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2003年平成15年度(第34回)講談社出版文化賞写真賞受賞。
代表作に『ライドライドライド』(スイッチ・パブリッシング)、『もう、家に帰ろう』(ロッキング・オン)、『旭山動物園写真集』(朝日出版社)他、写真集多数。

1968年、長野県生まれ。東京工芸大学短期学部写真科卒業後、新聞社にカメラマンとして入社。91年独立。95年『ASIAN JAPANEASE』でデビュー。アジアを多く旅する。97年『DAYS ASIA』で日本写真協会新人賞受賞。
2000-2002年渡米(N.Y)。『homeland』『days new york』『SUWA』『はなはねに』などの写真集や、『父の感触』『十七歳』などの著書も多数。現在、広告や雑誌などで活動中。
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1950年、東京出身。東京経済大学卒業後、ロンドンで10年暮らす。その間劇団に入り役者をしたり、折からのパンクやニューウェーブムーブメントを写真に収めた。帰国後ロンドンで撮ったミュージシャンのポートレイトが高く評価され、アーティストから市井の人物を撮ることがライフワークになっていく。写真を撮ることでひとの心を清くしたいと願う。写真のほかエッセイ執筆、ラジオのDJ、作詞などもこなし、清楚な作風も手伝って幅広いファン層を持つ。個展、写真集多数。

あのハービー・山口さんがノーリツブースでスタジオ写真撮影会を実施します。もちろん撮影終了後、ノーリツ鋼機による高画質プリントをプレゼント!またとない機会です。応募資格、応募方法はブログにて。
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1963年、宮城県出身。日本大学芸術学部写真学科を卒業後、ニューヨークへ渡り作品を制作。帰国後写真家イジマカオル氏のアシスタントを経て1990年独立。
一連のTOWER RECORDS 「NO MUSIC,NO LIFE.」の広告の他、雑誌「ROCKIN’ON JAPAN」、「CUT」等撮影。また、和田アキ子、布袋寅泰、サンボマスターをはじめとして多数のアーティストのCDジャケットを手掛ける。写真詩集『そのぬくもりに用がある』(2006年・共著)
1973年5月15日生まれ。雑誌、WEB、広告媒体にて、企画、編集、インタビューを担当。料理コラム『高橋さやかのクッキングダイアリー』(日経BP)、恋愛コラム『殿方と姫君』(FLAX)、クリエイターとの対談『ナイチャーズ・ラウンジ』(UNITフリーペーパー)などで注目を集める。近年は執筆活動以外に音楽イベントや写真展のディレクションに携わるなど、多方面へと活動の場を広げている。愛用カメラはminolta AL-E、PENTAX km、RICOH RDC-7。
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大切な日々の思い出を雑貨感覚で飾ったり、写真でクラフト作りを楽しむ愛情たっぷりのゾーン。 写真の飾り方や、フォトブックのご提案はもちろん、いま話題の人気アーティストとフォトクラフトワークショップを開催します。
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※定員16名まで。 定員オーバーした場合は立ち見となります。
※定員16名まで。 定員オーバーした場合は立ち見となります。

デザイン事務所を経てフリーのデザイナーに。“雑貨PHOTO”をテーマに写真を使った雑貨を数多く創作し、作品展や雑誌、WEB、ワークショップ等で発信中。
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※定員16名まで。 定員オーバーした場合は立ち見となります。
※定員16名まで。 定員オーバーした場合は立ち見となります。

イラストレーター、クラフト作家。イラストレーターとして雑誌や書籍などの装画を担当するほか紙面でコラージュ作品の作り方を公開。4月中旬には初の書籍を上梓予定。
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※定員16名まで。 定員オーバーした場合は立ち見となります。
※定員15名まで。 定員オーバーした場合は立ち見となります。
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※定員12名まで。 定員オーバーした場合は立ち見となります。

※定員16名まで。 定員オーバーした場合は立ち見となります。

原田さちこ、小山奈々子によるプロジェクト。雑貨、店舗、展覧会、書籍などのディレクションを手掛ける。06年より2年限定の「毎月変わる店・gg」を代官山にOPEN、終了。現在、カメラ日和や各イベントでのワークショップ等を開催中。

2007年6月より、紙と紙にまつわるプロダクトを扱うshop『PAPIER LABO.』をスタート。
国内外を問わず、質感にこだわったステーショナリーや雑貨などの商品を取り扱う。
2004年より、筑波大学在学中に「umloo」としてアクセサリー製作を始め る。2005年にじ画廊にて初個展、「umloo’s drawer」を開催。2006年よりアンティークのレースやパーツを使ったライン「girl’s drawer umloo」をスタート。展示会、個展を定期的に続けながら全国の雑貨屋、セレクトショップにて取り扱い中。

写真に対する自分流のこだわりを追及し、本格的な写真を提供するゾーン。写真の画作りとそれを叶える高品質プリンターを展示します。またこのゾーンにふさわしいゲストと共に、写真集作りや色調補正、額装などのワークショップを開催します。
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※定員10名まで。 定員オーバーした場合は立ち見となります。

アジアを中心としたドキュメンタリー写真、ドキュメント手法によるフードフォトで活躍中。77年、84年講談社出版文化賞写真賞、87年土門拳賞、98年東川賞国内作家賞。写真展多数開催。
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※定員10名まで。 定員オーバーした場合は立ち見となります。

写真のある生活を提案するWebサイト「Camera People」の企画・運用、また同名写真集の編集・制作を行う。08年1月、東京に写真店カメピストア「monogram」オープン。
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※定員10名まで。 定員オーバーした場合は立ち見となります。

写真専門ギャラリーであるフォト・ギャラリー・インターナショナル(東京)に勤務し、写真展の企画・運営、保存に関する業務に携わる。写真保存と額装のプロフェッショナル。
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※定員10名まで。 定員オーバーした場合は立ち見となります。

写真家として、ラボマンとして活躍中。カメラ日和などの写真雑誌にも多数掲載。そして08年2月に独立し、同年11月に大阪にフォトラボラトリー『mogu camera』をオープン。

お客様はこんな提案を待っています!新しい方向を模索する写真店様必見のソリューションをご提案します。今回展示する2タイプのショップを、写真店ビジネスの視点からセミナー形式で細かく解説。各コンセプトからソリューション商材、ワークショップの開き方まで、人が集まる写真店の極意をご提案します。
写真雑誌などで人気の高い写真店「カメピストア」と「FRAME*」の両店長による対談です。お店繁盛の秘訣を語ってもらいます。
3/27(金) 11:30~12:30 14:30~15:30

今年はノーリツ鋼機によるビジネスセミナーも開催。今の市場にあわせた写真ビジネスに役立つ情報をご紹介します。
その他にも様々な製品デモやソリューションを実施します。 詳しい情報は、NORITSU.INFOをご覧ください。
※当社の対象顧客のみの来場スペースです。一般のお客様はご遠慮いただいております。ご了承ください。
※セミナーについては、各回ともに15名を定員としています。定員オーバーに達した場合は、立ち見となります。